ヒューイット カベルネソーヴィニヨン ラザフォード 2002

ここでは、ヒューイット カベルネソーヴィニヨン ラザフォード 2002 に関する情報を紹介しています。
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わずか年産1400ケース
カリフォルニアワイン界の偉大なる父、アンドレ・チェリチェフ氏の愛弟子ウィリアム・ヒューイット氏が育てた葡萄によるトム・リナルディー氏の作品だそうな。

まずは、このデカ瓶。
同じ750mlなのにこのデカさ。重い。
大事に造って送り出してるという意志を感じる。

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紫から濃い赤。スミレ、カシス、微かにペパーミントの香り、爽やかな酸とスルっと喉を通り抜ける穏やかなタンニン。
確かに前評判通り、カリフォルニア産に割と多いドッカン系カベソーではなく、可憐な品のよさを感じる。

そういえば、
パークハイアット東京 ニューヨークグリルのワインリストに2001vtが20,000円で載ってるのね。
うーむ。
つうかオーパスワン2001が65,000円で
ラ・シレナカベルネソーヴィニオンの1997が140,000円って何。
ヒューイットの20,000円が割安に感じてしまいますね...。

そしてやはりこのデカ瓶、中身が透けない。
初めから重いし、どこまで飲んだか判りづら~い!


●ヒューイット カベルネソーヴィニヨン ラザフォード 2002
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コメント
この記事へのコメント
ワインっていえば
昨日、『神の雫』の4巻が発売されてたよ。
私は買ってないけどね(^^ゞ
2005/11/23(水) 11:42 | URL | みかママ #-[ 編集]
情報ありがと。
http://d.hatena.ne.jp/agitadashi/
ほんとだ。
僕も買うかどうかは....微妙。
いや、たぶん買うかな。
2005/11/23(水) 23:37 | URL | かわにちぇ #1Qgwvzco[ 編集]
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